バカの壁についての癖になるごきげんな情報集めてます。
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超バカの壁 [ 養老孟司 ]のレビューは!?
40代 男性さん
はい、私も十分バカの壁の中で暮らしておりました。
年齢不詳さん
ベストセラーは絶対に読んでおくべきですね。
50代 男性さん
う〜ん、考えてしまいます。 壁は、打ち破るべし!かな?
20代 男性さん
養老先生の本音が聞けて面白かったです。 自分自身は日ごろは本音をあまり話していないなと感じ今後は自然体でいきたいなと思いました
30代 女性さん
若干偏った考えのところもありますが、確かにと納得させられる部分が多かったです。
年齢不詳さん
おもしろかったです。
年齢不詳さん
参考になる。
40代 男性さん
「今の日本社会には、明らかに問題がある。どんな問題があるか。私はものの考え方、見方だと思っている。そこがなんだか、変なのである」――フリーター、ニート、「自分探し」、テロとの戦い、少子化、靖国参拝、心の傷、男と女、生きがいの喪失等々、現代人の抱える様々な問題の根本が見えてくる。「バカの壁」を超える方法、考え方は自分の頭で生み出す。そのためのヒントが詰まった養老孟司の新潮新書第三弾。
40代 男性さん
友達に進められたので購入してみました。内容は、面白かったですよ。
30代 男性さん
前2編に続く第3弾です。 哲学チックでいいですね。 「社会の穴を埋める」という表現がありますが、σ^^;もまさにその通りだと思います。 またこの本はライブドアショックの前に書かれていますが、「お金の問題」ではライブドアショックに矛盾しない物言いをしているのも著者の見識が深いことを物語っていると言えます。 著者も言っていますが、前作『バカの壁』『死の壁』の質問に答えるという形をとっているので、パーツのみで構成され、この本だけ読んでも著者の考えの本質にはせまりにくいと思います。 是非『バカの壁』『死の壁』とセットで読んでみて下さい。
50代 女性さん
最初の、「若者の問題」から、もう、とてもインパクトがありました。具体的な書き方ですので、納得がいくことが多く、読んでいる途中から、気持ちが楽になりました。人間関係に疲れてしまうことの多い私は、この本に救われた気がしています。この本を手元において読み返しつつ、普通に生きていこうと思いました。
30代 男性さん
良本です。
40代 女性さん
バカの壁も読んでいて面白かったけれど ”超”バカの壁も改めて『目からウロコ』 考えようによって、楽しい人生も送れるし 辛い人生を送ることになるんだろうなぁ。 バカの壁を乗り越えて、楽しく生きよう!
50代 男性さん
「バカの壁」は少し分かり難かったように感じたのですが、この「超バカの壁」は各章ごとに個別のテーマについて述べてあるので分かり易いと思います。
年齢不詳さん
読みやすく一気に読みました、面白かった。