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ガラスの仮面(44) [ 美内すずえ ]のレビューは!?
年齢不詳さん
43巻からようやくサクサク出版されてきてよかったです。 月影先生が、二人の演技を見て、亜弓さんが事故るところです。 このあたりはすごい昔に雑誌で読んだような・・・ 続きが気になります!
40代 女性さん
しばらくチェックしていなかったら続巻が出ていたようで・・・あまりに長いシリーズでどこまで買って読んだのかもよくわかんなくなってしまっているのですが(^^;;・・・とりあえず買ってみました。 内容はあいかわらずなかなか進まない〜〜という感じ。この感じがクセになるんだろうなぁ。 ホントにいつまで続くんだろう・・・ここまできたらいつまでも続いてほしい気もしてしまう。
40代 女性さん
いやぁ〜、盛り上がってまいりました!!真澄様と桜小路君とのラブトライアングルの行方もさる事ながら、10年以上前に都市伝説の様に噂になっていた、亜弓さんに降りかかるアノ出来事!!まさか本当に今、ソレを出すとは…。まぁ、ネタばれしない様、分かる方には分かる…的な書き方にしていますが(苦笑)牛歩戦術かっ!?って言う位、恐ろしくスローなペースではありますが、着々と進みつつあるストーリーから、イライラしつつも、今更引き返す事など出来ない巧みな展開です(笑)私は今回、別冊花とゆめまで買っちゃった位ですから…。何だカンダ言っても、買い!ですね(笑)
30代 女性さん
◎「ふだんはパッとしない…舞台の上では千の仮面を持つ少女」北島マヤと「努力家で才色兼備の最強サラブレッド」の姫川亜弓!この2人の対決からは目が離せない! そして「紫のバラ」の人との展開は!? 人々の渦巻く思いとは… 読めばきっと貴方もこの「演劇界の熱き闘い」の虜になるはず…。
年齢不詳さん
送料無料でしたし、ポイントが溜まっていたのでこちらで購入しました。大好きな本です。
年齢不詳さん
いいかげんに話すすめてと 思うんだけど面白い。 奇想天外なストーリーはもはや古典。 執筆が止まってたせいで、文化が一新されてて、もういっそおもしろい。
30代 女性さん
花とゆめは購入していないのですが、休載前の最後は「亜弓さんが試演直前に病気になる」と噂で聞いていました。 今巻では、亜弓さんが体調の異変に気付きながらも、ほっておいたため突然倒れて・・・、という感じです。 これを機に、知り合いのカメラマンさんに親切にされて、恋への発展も予感される、とも聞いていましたが、?? 今巻発売日に連載も再開されて、この続きも読めると紹介があったので、次巻は来年初め位かな?と予想しています。 試演が始まるのは、早くても46巻でしょうか?
50代 男性さん
この巻から初めて単行本のガラスの仮面を買います。 今までは特別版や文庫しか持っていなかったので、新鮮な感じです。
40代 女性さん
43巻の序章のようにゆっくりと進む巻とちがって、44巻は劇的で漫画のコマ割りもすごいです。
30代 女性さん
こんな早くに新刊が出るなんて思ってなかったです! でも一巻分じゃたいして進まないですね〜。 マヤちゃんが紅天女の本質をどんどんつかんでいるのが、読んでいて安心できました。 マヤちゃんと真澄さんがどうなるのかも楽しみ☆ 亜弓さん、すごいところで終わっていますが・・・この続きを、本誌で、何年も前に、かなりかな〜り前に読んだことがあるのですが・・・どうなってんの?
30代 男性さん
美内すずえが生きてる間に完結するのか?といつも思う。 新巻が出る頃には前巻の内容を忘れてしまうし・・・ とにかく早く次巻がでるのが待ち遠しい・・・
年齢不詳さん
私も皆さんと同じく、小学生のころからこの作品を楽しみにしています。その気持ちを作者もよくよく承知しているはずです。数年単位でなく数十年単位で思うこの気持ちを。 作者は、心の世界を追及している方なのに、自分の一番の味方であり理解者である私たち読者を、なぜその心で考え、大事にしてくれないのでしょうか。嫌なら読まなくていいわよ、興味のある人だけついてきて、とおっしゃるのは、私たちの足元を見ている気がして、本当にファンとして悲しく切ないです。本当に本当にファンを大事にしてください!白泉社さん、しっかりして!辛口でごめんなさい。本当に悲しいのです。嫌いならこんなこと言いません。
30代 女性さん
気づいたら発売されていたので、あわてて注文しました。在庫があってよかった。久しぶりなので、ちょっと内容を忘れかけていたので、一巻から全部引っ張り出して読み返しました。そのときそのときで違う気持ちで読めるので、新鮮な幹事でした。でも相変わらず物語りは進まず 主人公はいったい何歳なの?と数えてしまいました。
40代 女性さん
43巻では、紅天女の形から役に入って行こうとする亜弓と、心を理解することから入って行こうとするマヤの対比が興味深く描かれいました。この巻では、月影先生の前で実際に演じることで、役の入り方のいい点・悪い点が見えてきます。また、マヤへの気持ちをますます抑え切れなくなってきた速水さんの今後も楽しみです。次の巻が待ち遠しいです。
30代 女性さん
どんだけ期間があいても、面白いものは面白いです。 全巻家にあるので、以前のものを読み返しながらの読書となりますが、最高です。 45巻・46巻が取り寄せ中でまだ手に入りません。早く続きを見たいです。