Home > 帆布トートバッグの本の掲載

帆布トートバッグの本の人気アイテム

ランキング商品の気になる感想は?

帆布トートバッグの本 [ 誠文堂新光社 ]のレビューは!?

年齢不詳さん
その道のプロの方々の話は、本当に勉強になります!ここまでしっかり厚い帆布のバッグは、やっぱりちゃんとした職人さんがきっちり作りこんで立派なバッグになるんだなぁと、いつも惚れ惚れしながら眺めています。作り方のページ(本文に登場するブランドのレシピではありませんが)もあったので、私は買ってよかったと思っています☆

年齢不詳さん
解りやすく、勉強になり、何か作ってみたい気になりました。

年齢不詳さん
素敵なバッグがたくさんで見ているだけで楽しい本です。 参考にして帆布バッグを作りました。作るためというよりは、バッグ好きのためのカタログ?のようなものだと思います。私は見ているだけも幸せになります。

30代 女性さん
帆布好きにはたまらない本だと思います。 こちらの本で一目ぼれした須田帆布さんのカバンを購入し ヘビロテで使用してます。

年齢不詳さん
見かり易く、きれいなレイアウトでいいです。

年齢不詳さん
色の組み合わせ方や形など、バッグを作るときの参考になりました。

年齢不詳さん
型紙は裁縫をしない私には必要ないのですが、される方にはとても よい付録だと思いますし、この本自体、日本にある帆布メーカーさんの 事がいろいろと書かれているので、帆布好きの私は書棚に置いておきたい1冊です。 知らないメーカーの事もよくわかりましたし、よく買うメーカーにしても 「えっ、元は皮のかばん屋さんだったの?」といった知らない事が沢山あって 結構、驚きました。

年齢不詳さん
帆布の扱い方を知りたかったので購入してみました。 帆布バッグのブランドを知ることが出来たのは良かったと思います。各ブランド(?)の紹介は興味を持って見ましたが、後半の型紙等が自分にはイマイチでした。

40代 女性さん
帆布好きなので、いろんなバッグを見ているだけでシアワセな気分に・・・。自分が知っていた帆布ブランドがごくごく一部だったことが、よく分かります。 ・・・早く届かないかなぁ〜。

40代 女性さん
帆布のいろいろがわかっておもしろかったです。 作り方も参考にしてつくりました。

年齢不詳さん
帆布の特徴と種類、織方、それを使ってトートバッグを作っている会社の紹介、トートバッグへの思い入れがぎゅっと詰まった本です。 見ているだけで自分でもこだわりのトートバッグを作りたくなります。 中には「これがトートバッグ?」と思うような品もありますが…。 巻末にトートバッグの作り方も載ってます。さすがに素人が作れるのは限界があるのか、製品と比べるとしょぼいものですが、技術が向上すればいつか売り物のようなトートバッグが作れるかもしれません。

30代 女性さん
お値段も高めだったので書店で中身を確認してから購入しました。学生の時はLLbeanのトートを愛用してて、今はペネロープやテンベアの帆布バッグを使っています。掲載ブランドは、一澤信三郎帆布、HOSONO、犬印鞄製作所、須田帆布、帆布牛や、アトリエペネロープ、おのみち帆布、バッグンナウン、ブランファン、倉敷帆布、mishim、TEMBEA、koton、Iheeです。手作りバッグの作り方は10種類で、型紙は拡大して使用するタイプで、手芸初心者にはハードル高そうです。バッグ好きにとっては眺めているだけで幸せになれる本。作り手さんたちのこだわりや想いが詰まってます。

年齢不詳さん
かなり奥深いトートの世界です!! 自分で一番持ち安いトートを作りたいなあ…とワクワクしました^^ 職人って良いですね^^

30代 男性さん
帆布好きということと地元のブランドが載っている というのもあり購入しました。 バッグを作るためではなくて、帆布に関する情報を 知りたくての購入です。 製造工程の写真も多数あったり、ブランド毎にも こだわりがよくわかる内容で帆布に対しての楽しみが 広がりました。 さらに帆布が好きになったので、帆布ファンならずとも お勧めの本だと思います。